
労働安全衛生法への対応として多くの企業でストレスチェックが実施されている一方、
「結果を十分に活用できていない」
「組織課題の把握や改善施策につながらない」
「複数システム運用による業務負荷が大きい」
といった課題も少なくありません。
ウェルネス・コミュニケーションズでは、こうした企業課題を解決するため、新サービス「Growbase Mentally」をリリースいたしました。
本セミナーでは、Growbase Mentally開発の背景やコンセプトをはじめ、ストレスチェック実施から組織分析、
ラインマネジメント支援までをどのように実現するのか、実際の画面デモを交えながら詳しくご紹介します。
また、健康管理システムGrowbaseとの連携によって実現するデータ活用や業務効率化のメリットについても分かりやすく解説いたします。
町田 萌
ウェルネス・コミュニケーションズ株式会社 Growbase 第 1 部 課長
管理栄養士としての専門性を土台に、健康管理クラウド「Growbase」のカスタマーサクセスを牽引。導入支援から活用促進、顧客課題を起点とした価値創出まで一貫して担い、現在はカスタマーサクセスチームのマネージャーとして顧客満足度・LTV向上の戦略立案と推進をリード。
さらに「Growbase Mentally」等の新サービスの企画・開発にも携わり、顧客ニーズを捉えたプロダクトづくりや社内外を巻き込むプロジェクト推進からヘルスケア領域のイノベーションに挑戦中。
劉 炫慈(りゅう げんじ)
ウェルネス・コミュニケーションズ株式会社 法人営業本部 第3部 課長代行
医療機器メーカーでの営業経験を経て、2023年にウェルネス・コミュニケーションズに入社。現在は、大手企業や健康保険組合を対象に、クラウド型健康管理システム「Growbase」や健康診断代行サービス「ネットワーク健康診断サービス」の提案・導入支援に従事。 健康経営エキスパートアドバイザーの資格を保有し、専門的な知見から企業の健康経営推進をサポートしている。また、ユーザーコミュニティの構築や展示会企画を通じ、企業の担当者同士がつながる場作りにも取り組んでいる。