HSS導入でこんなに変わるストレスチェック業務

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    労働者数50人以上の事業場で年一回の実施が義務化されているストレスチェック。

    対象の従業員に調査票を郵送したり、受領した結果をエクセルでデータ化したり、ストレスチェックの業務にかかる時間やコストに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

    実は、ヘルスサポートシステム(HSS)の導入理由に、「ストレスチェックの機能」をあげるお客様が多くいらっしゃいます!

    実際に、導入いただいている企業様からは、

    「従業員が自分のスマートフォンでストレスチェックを受けて、その場で結果をチェックできるのは、すごくいい機能かなと思っています。」(株式会社ファンケル様)

    「ストレスチェックを受けた後、自分の結果を確認できる画面で、ワンクリックで面談希望を出せる仕組みになっていますが、利用している人はかなり多いです。」(センコーグループホールディングス株式会社様)

    「ストレスチェックについては本社と製造現場をHSSに一本化したのでコスト的にもかなり削減できました。」(曙ブレーキ工業株式会社様)

    「お陰様で、ストレスチェックの受検率は現在90%以上。」(ミズノ株式会社様)

    と、嬉しいお声をいただいています。

    詳しい内容についてはこちらのリンクからそれぞれの企業様の事例をご覧ください。

    ストレスチェックの準備もカンタン!
    計画を作成して、用意されている調査票(厚生労働省の職業性ストレス簡易調査表(23項目・57項目)、新職業性ストレス簡易調査表(80項目・141項目))の中から実施したいものをクリックするだけ!

    テレワークに関する項目や、喫煙に関するアンケートなど、独自の項目を追加することも可能です!

    ストレスチェックの受検案内はヘルスサポートシステム(HSS)から一括でメール配信!

    従業員はマイページからストレスチェックを受検し、回答結果もすぐに確認できるので、結果票の郵送は不要です。

    また、労基署へ提出するストレスチェック結果報告書もカンタンに作成する機能もご用意しています。ストレスチェックの実施だけでなく集計・報告まで、必要な業務をすべてサポートいたします!

    ヘルスサポートシステム(HSS)のストレスチェック機能をぜひご活用ください!

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    ウェルネス・コミュニケーションズでは、健診データをはじめとする社員の健康情報を一元管理することで企業と働く人の健康をサポートする健康管理クラウドシステム「ヘルスサポートシステム」を提供しています。

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    執筆者:カスタマー担当 平山

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