労基報告書もラクラク作成!

労基報告書もラクラク作成! サムネイル画像

目次

    健康情報を紙で管理されている場合、定期健康診断後やストレスチェック実施後の労基報告書の作成に手間と時間がかかって大変…と悩むことはありませんか?

    ・定期健診を実施する医療機関によっては同じ検査値でも判定が異なるので、ひとりひとり検査値をチェックし「所見あり」かどうか産業医が再度判定する必要がある。
    ・グループ企業内でストレスチェックの運用が紙だったりWEBアンケートだったりで、回答の集計に時間がかかる。
    ・従業員50名以上の事業所が複数あり、作成しなければいけない労基報告書が多くて手間がかかる。

    ヘルスサポートシステム(HSS)は、人事担当者や産業保健スタッフの方のこういったお悩みを解決する健康管理システムです。
    人事データと健診結果データ、ストレスチェックデータを一元管理しているので、効率よく労基報告書の作成ができます

    「定期健康診断結果報告書」に記載する「有所見者」の判定基準を会社独自の基準値で設定できるため、健診結果データを取り込むだけで所見有りかどうかを自動判定!
    さらに、支店や営業所を報告事業場として登録しておけば、事業所ごとの集計作業を大幅に効率化させることが可能です。

    また、レスチェックの回答者数と面談実施者数が自動的に集計されますので、「心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書」の作成もラクラクです!

    実際に導入いただいている企業様からは、
    以前は10数カ所の事業所分の労基報告書を作るのに数日間かかっていましたが、今では1日もかかりません。
    と、嬉しいお声もいただいています。

    労基報告書の作成の効率化に、ぜひヘルスサポートシステム(HSS)の導入をご検討ください。

    執筆者:カスタマー担当 平山

    関連記事