データ検索機能で業務効率up!

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次ような作業に時間を費やして、気付けば一日が終わってしまった…なんてことはありませんか?

  • 長時間労働や健診事後措置の対象者を一人一人ピックアップして、面談案内メールを一件一件送付
  • 会社への報告資料などを作成するのに、紙の内容をExcelに転記して、フィルタやピボットテーブルの機能を駆使してデータを加工&整形

ヘルスサポートシステムのデータ検索機能を使えば、どちらもカンタンに実施することが可能です!



例えば、わずか数分で「東京本社勤務 かつ 先月の残業が45時間以上」の従業員を検索し、一斉に面談案内のメール配信をする、といったことを実施することができるため、大幅に作業効率がupします。


対象者を検索するための条件をかなり柔軟に指定することができるのも特徴です。

産業医が決めた面談対象基準に合致する従業員、例えば、「最高血圧140以上 または 最低血圧100以上だが血圧の薬を服用しておらず、かつ、BMIの値が25以上」といったような複雑な条件に合致する従業員を検索&一覧表示し、産業医に結果を見ていただくといったこともカンタンにできるため、わざわざリストを作成・印刷して先生に渡すといった手間は一切不要です。

他にも、人事属性や就業情報、問診を含む健康診断の結果に加え、これまでの面談記録やストレスチェック結果など、ヘルスサポートシステムに登録されているほぼすべての情報を条件として指定して対象者を抽出することができます。


一度作成した検索条件は保存することができ、次回からはワンクリックで対象者の抽出ができるため、毎回検索条件を指定する手間は不要で、効率的に業務を進めていただくことができます。


ヘルスサポートシステムで、業務改善を始めてみませんか?
ぜひお問い合わせください!

執筆者:カスタマー担当 平山

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