データ検索機能の活用で健康課題を可視化

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    経済産業省が『社員の健康管理を「偏差値」のように数値化して投資家向けに開示する取り組み』を始めることを発表しました。

    今後ますます注目されていく健康経営。

    健康経営に取り組むにあたって、社内の健康課題をきちんと把握することが重要です。

    ヘルスサポートシステム(HSS)のデータ検索機能を活用すれば、様々な角度から健康課題を可視化できます!

    例えば「先月の残業時間が45時間以上」などで検索し、時間外労働の多い従業員の職種や事業所をたった数クリックで特定可能

    メタボ判定の社員の割合を出して、運動習慣や食生活の改善を推奨する取り組みを実施したり、「最高血圧140以上 または 最低血圧100以上だが血圧の薬を服用しておらず、かつ、BMIの値が25以上」といった複雑な条件での検索もできるので、健康リスクの高い社員にピンポイントでアプローチすることもできます。

    また、Web調査機能を使えば、喫煙状況やテレワーク下でのストレスなど様々な独自アンケートを実施することも可能です。

    ヘルスサポートシステム(HSS)のデータ検索機能を、ぜひ健康経営の取り組みに役立ててくださいね。

    ※健康経営は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

    紙での健康診断運用を変えたい、
    健康経営を目指しているご担当者さまへ

    ウェルネス・コミュニケーションズでは、健診データをはじめとする社員の健康情報を一元管理することで企業と働く人の健康をサポートする健康管理クラウドシステム「ヘルスサポートシステム」を提供しています。

    企業毎に抱える課題はことなりますが、多くのご担当者さまも「何から始めていいかわからない」というのが現状です。

    800社以上の導入実績のノウハウが詰まった資料を提供しております。ぜひ参考にしていただき、お役立ていただければと思います。

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    執筆者:カスタマー担当 平山

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